3/17/月 – ワシントン州はドメスティック・パートナー法の権利と責任を拡大

ワシントン州はドメスティック・パートナー法の権利と責任を拡大

 ワシントン州知事のクリス・グレゴワールは水曜日、ドメスティック・パートナーの権利と責任を拡大する新しい160以上の要求が盛り込まれた新しいドメスティック・パートナー法にサインしました。 この新しい法は6月12日から施行されます。
  「グレゴワール知事は、ゲイとレスビアンと両性愛者とトランスジェンダーを長い間支持してきました。そして、私たちはこの歴史的な法にサインする彼女に心から感謝します。」と、イーコール・ライト・ワシントン(Equal Rights Washington) のコニー・ウォッツ代表は言いました。 「私たちは、州政府が州のこのような家族を保護する法律を成立させるのを助けたオリンピアの議員たちに、特に感謝します。 「私たちは、民間みんなの討論が建設的であって、うれしかったです。新しい法律にぞくぞくしています。」この法律は、今月、29対20で上院で通過、先月62対32で下院を通過しました。
  ワシントン大学によって行われた最近の調査では、LGBTの人々の平等の権利を支持するワシントン州民が増加していることを示しています。 2007年には、73%が同性カップルの法的な認識の支持を表明、59%の州の有権者が、同性カップルも異性愛者の結婚と同じ権利を受けるに値すると言っています。[もっと詳しく知りたい方は英語ですが、こちらのサイトをどうぞ。] (March 14, 2008, Advocate)