Asian Studies Archives

Monday

October 25, 2010 5:12 pm

2/29/金 – ニューヨーク市で梅毒感染者が60%増加、多くは同性愛と両性愛の男性

ニューヨーク市で梅毒感染者が60%増加、多くは同性愛と両性愛の男性  ニューヨーク市の衛生局は2006年から2007年にかけて、梅毒件数が60%増加したことを報告する予定です。Gay City News誌の記事によると、その増加の多くが同性愛と両性者の男性に起こっているそうです。   「あなたがそれにスポットを当てるか、またはあなたの拡大鏡をつけるかを選ぶにしても、梅毒はニューヨーク市で増えています」と、スーザン・ブランク医師(衛生局次長)はGCNに言いました。   梅毒件数は、2005年の616件から2006年に578件で低下しました。 GCNは、衛生局が2007年に927件を記録したと報告しています。( Advocate)

Monday

October 25, 2010 5:11 pm

2/25/月 – レズビアン・カップルの同等権利を描いた短編ドキュメンタリー、Freeheldがオスカーを受賞

レズビアン・カップルの同等権利を描いた短編ドキュメンタリー、Freeheldがオスカーを受賞  シンシア・ウェイドは昨夜のアカデミー賞で短編ドキュメンタリー部門のオスカーを得ました。フリーヘルド(Freeheld)というこの映画は、2006年ニュージャージー州で、ローレル・へスター中尉が、癌で人生を閉じる最後の数カ月の間に、彼女のドメスティック・パートナーに彼女の年金を振り込むための闘いに関するものです。 へスター(25年間勤務)は、異性愛の夫婦なら自動的に与えられる年金を、パートナーのステイシー・アンドレに与えるためにオーシャン・カウンティー・フリーホールダー(Freeholders)を金融的保証にしました。 フィルムは、カップルの感動的な生き様が、時間の終わりと一緒に折り合っていて、偏見に対するLGBTの努力が織り合わせられた作品です。   フィルムの監督、ウェイドは受賞時のコメントで「毎日毎日何らかの差別に遭っている国中のすべての同性カップルに違う状況をつくるために闘うのが、ローレル・へスター中尉の希望でした。」と言いました。 また、彼女は彼女がフィルムを作っている間、フルタイムの仕事をやめて子供の世話をしてくれた、夫に感謝しました。 プロデューサーのヴァネッサ・ロスは「私たちのすべての支持者と、38分の映画さえ人の考えや生活を変えることができると信じていた私たちの家族、および何が本当に大切か感じさせてくれた子供たちに・・・。そして、今夜ここにいる、人生の英雄でいつも正しいことをしてきたステイシーに。」とつけ加えました。  Freeheldは2007年のサンダンス映画祭、アウトフェストOutfestの観客賞、ニューフェストとパームスプリングの国際映画祭で賞をとっている。(Advocate)

Monday

October 25, 2010 5:11 pm

2/23/土 – 米国はHIV陽性の外交官への禁止令を解除

米国はHIV陽性の外交官への禁止令を解除  訴訟による圧力の下で、国務省は外交官になりたいHIV陽性の人々の資格を取り上げた規則を変えざるをえなかった。金曜日に有効になる。国務省は、外交官候補が、世界のどこででも働くことができるという雇用必要条件を満たすことができない医療状態のリストからHIVを取り除いた。この変更は、医療関係者と相談し、外交官として応募するのを否定されたHIV陽性の男性(他の面での資格は問題なかった)の訴訟に答える形で行われた、と国務省は発表した。現在HIV陽性の外交官候補に外交官として規格を満たすかどうか決定するのはケース・バイ・ケースで、癌のような他の指定された病気と共に、彼らの「世界的な有用性」が考えられるだろうということが示された  ゴンサロ・ガジェゴス(国務省報道官)は 、これまでに故意にHIV陽性の人々を差別したことがあったことを否定し、新しい改訂は、現外交官でウイルスあるいは他の病気にかかっている人々ではなく、新しく入ってくる外交官だけに適用されると述べた。「私たちは外交官に世界中どこでも働けることを要求しています。それはエントリー時点で診察で決定しています。それは変化していません。部の主要な医学研究員が医療関係者とHIVのケアと治療の進歩に基づいて、HIVの医学的なガイドラインを改訂した。新訂ガイドラインは、必要なある医療状態が満たされれば、HIV陽性の個人が世界中どこでも任命されることを前提とします。」  その改訂は、LGBTとHIVに感染したLGBTの人々の権利を擁護し、国務省に対する訴訟で原告の代理をしたLamba Legal(ニューヨークに基盤をおくサポート・グループ)をほっとさせた。組織のHIVプロジェクト・ディレクター、ビービー・アンダーソンは「新訂ガイドラインは、法に沿って、HIVにかかっている外交官の候補がこれからケースバイケースで評価されるのを意味します。 国務省はやっと”HIVの人々は申込めません”というサインを降ろしました」とコメントした。  その改訂は、2003年にロレンゾ・テイラーによって起こされた訴訟の2週間ほど前になされた。テイラーは難しい申し込み過程を突破し、3カ国語ができる国際情勢専門家であるが、HIV陽性であることを告白した後に拒否された。テイラーは声明で「今、私のように外交官に申し込む人々は私が直面したような経験はしないでしょう。HIV陽性者は、二流市民であることを課す誰からも、連邦政府からさえ、恥辱、無視、恐怖に降参する必要はないし、闘うことができます。」と語った。Lamba Legalは、訴訟が一面で「新訂ガイドライン」のおかげで決着をつけられたと言ったが、国務省は、それを否定した。ガジェゴスは「改訂は単にHIVのケアと治療の領域において医学の進歩が反映しているからです。」と語った。 (2/16/08, Adovocate)

Monday

October 25, 2010 5:10 pm

2/22/金 – 全米の何千という学校で「人を辱める名前で呼ばない運動する」(言葉によるいじめをなくする)週

全米の何千という学校で「人を辱める名前で呼ばない運動する」(言葉によるいじめをなくする)週    日本のゲイの人たちからも「先生や同級生に”おかま”と言われて、嫌だった」という話をよく聞く。アメリカでも、ゲイやレズビアンの人たちは、特に学校が規則を導入していない場合、こういう「辱め」の言葉を浴びせられる。そのためにサポート機関は運動し、学校も規則を導入する努力をする(LGBTに関することは、一部の宗教団体や親の反対に遭うこともある)。部落解放運動、同和教育の結果、日本の学校でも「えた」という言葉で辱められることは稀になった。「おかま」「レズ」「ホモ」やその他のLGBTを辱める言葉づかい(「気持ち悪い」「おとこ女」「女みたい」「男みたい」など)も、学校が校則をつくること、社会運動をすることによってなくなる日が早くくればいいと願う。アメリカで必要上使ってもいい言葉は「ゲイ」「レズビアン」「ストレート」「ホモセクシュアル」「ヘテロセクシュアル」「バイセクシュアル」「トランスジェンダー」「インターセクシュアル」「アセクシュアル」「クエスチョニング」「クィア」である。(大藤記) = = = = = = = = = =   今週(1月末)一週間の「人を貶める名前で呼ばない運動」が全米の何千という学校で始まった。これは一つのプロジェクトとして、5年前に、GLSEN(Gay, Lesbian and Straight Education Network)とSchuster…

Monday

October 25, 2010 5:09 pm

2/14/木 – ニューヨーク市衛生局は新しいコンドームを配布

ニューヨーク市衛生局は新しいコンドームを配布  アメリカのバレンタインデーは、人が人に親愛を現すもので、女性から男性にという規定はない。親から子どもに、子どもから親にも、夫婦やカップルの間でも使われる。むしろ男性から女性にというケースの方が多いのではなかろうか。もちろん、「ホワイトデー」は日本の商業主義で作られたもので、アメリカでは存在しない。(必要もない。)  ニューヨーク市保健&精神衛生局は、恒例となりつつあるバレンタインデーのコンドーム配布を計画している。何百万個もの新しいデザインのコンドームが。タイムズスクエアとその区域を含むマンハッタン、クイーンズ、ブロンクス、およびブルックリンで配られる予定である。昨年も、市は性感染症とHIV感染を減らす目的で、3600万個以上のコンドームを完全に無料配布した。セクシーな新しいニューヨーク市コンドームデザインはイヴ・バー(Yves Be´har、サンフランシスコのデザイン代理店Fuseprojectの創設者)によるもので、「良いデザインは、クロゼットからコンドームを持ち出すのを助けることができる。 ブランドの好意的なデザインと消費者の近づきやすい形は、受けいれとオープンさを現している。コンドームは”恥ずかしいもの”ではない。」と声明。NYCのコンドームはホームページからも注文できることになっている。 (2/14/08, Advocate)

Monday

October 25, 2010 5:08 pm

1/31/木 – 調査:60万人のアメリカ人が HIV陽性

調査:60万人のアメリカ人が HIV陽性  火曜日に発表された調査(National Center for Health Statistics’s evaluation of HIV patients)によると、18歳から49歳までの人口の1%弱にあたる60万人のアメリカ人が HIV陽性であることがわかった。感染しているホームレス、服役者、入院患者はこの調査から外れている。男性の方が感染率が高く0.7%、女性は0.2%。また性器疱疹に感染している人たちは15倍も多く HIVに感染していることがわかった。また40歳から49歳の黒人男性が感染率が一番高く4%近くを示した。この報告は新しい感染を示しているわけではないが、エイズ活動グループは、新しいデータはアメリカ人の毎年の HIV感染率が、前のデータよりも、50%高いことを示していると言っている。1999年から2006年の間のデータは一年間の感染者が1万2千人であった(が実際は6万人ぐらい)。国の人口を考えるとその数は推定ができるかもしれない。 ( Advocate) これに関してのニュースがこちらにも載せてあります。

Monday

October 25, 2010 5:08 pm

1/29/火 – ブラジル政府はカーニバルの間に何百万個ものコンドームを無料提供

ブラジル政府はカーニバルの間に何百万個ものコンドームを無料提供  日曜日に厚生省関係者は、ブラジルの5日にわたる2008年のカーニバルの間のエイズと他の性感染症の普及を防ぐために、何百万個ものコンドームを提供し始めた。このプログラムは数年前から実行されており、政府は、カーニバルの終わり(アシュ・ウエンズデー)までに1950万個のコンドームを提供すると予想している。リオデジャネイロ文化センターでキャンペーンを開始したとき、厚生省長官のホセ・ゴメスは「私達は防止の重要性社会に知らせなくてはいけません」と声明した。   世界で最も大きいローマン・カソリック教徒を擁するブラジルの教会関係者は、コンドームプログラムとカーニバルの間にレシフェ市で経口避妊薬を与える別の計画に反対している。アントニオ・アウグスト・ディアス・ドゥアルテ司教(Life and Family Commission of the National Conference)は先週「教会はカーニバルの間、人々が楽しむのに異論はありませんが、人間のセクシュアリティの表現は許容することができません。抑制を減少させ、大酒盛りの振舞いを奨励するのに役立つだけでしょう。」とコメントした。  厚生省による調査では、およそ80%の青年が、コンドームを使用すると報告したのに対し、女性は40%しか相手にそれを使うように主張しないとわかった。およそ60万人のブラジル人がHIV陽性であり、そのうち20万人が治療を受けているそうだ。プログラムは平均余命をかなり改良する抗ウイルス薬を無料で提供していて、国連はブラジルのエイズ治療プログラムを世界のモデルとして賞賛している。 (Advocate)

Monday

October 25, 2010 5:07 pm

1/28/月 – メリーランド州独特の結婚の平等

メリーランド州独特の結婚の平等   メリーランド州議会は金曜日に新しい法律、宗教の自由と、民事結婚保護条例を発表した。これによって同性のカップルは民事結婚をすることができるが、宗教上の結婚はそれを司る宗教団体に委ねられることになる。ヒューマン・ライト・キャンペーン代表のジョー・サルモネスは「これはメリーランド州と市民すべてのための歴史的な前進です。」と、プレスリリースで語った。 「現在、婚姻許可書が提供する1,000以上の基本的な法的権利がメリーランド州で愛と約束をもって生活している同性カップルとその家族に対して否定されています。この法律は、この不平等を改善して、すべてのメリーランドの家族が、受けるに値する平等の権利を確実にするでしょう。」ちなみに、ヒューマン・ライト・キャンペーン(LGBTのための人権擁護団体)はイコール・メリーランドという州のLGBT人権擁護団体と共に働き、この法律が通るようにを支援しています。(1/25/08, Advocate / Human Rights Campaign) ****************************************** ニューメキシコ州下院で「同性と異性の未婚カップルのパートナー制度」通過     ニューメキシコ州下院は、同性愛者と異性愛者両方の未婚のカップルのためにドメスティック・パートナー制度を承認する法案を木曜日に通過させた。 現ビル・リチャードソン知事(元大統領候補者)によって提案された法案は、ラス・クルーセス・サン・ニュース誌によると、結婚したカップルと同じくらいの権利と福利を未婚の、登録したカップルに与えることになる。 票は、HB9を支持する民主党員に沿って、33対31であった。 また、この法律は他の10の州とワシントンDCでも合法化されている「同性パートナー制度」として認められる。この法案は次に上院に送られる。2007年には同様な法案が承認されなかった。  この 法律の下では、登録されたパートナーは、その相手の健康保険を通して医療保護を受けるとか、病院でパートナーを訪問するとか、または互いを看護するための休暇を取ることができる。 また、死んだか死にかかっているパートナーの代わりに財産と遺産を決定する権利を提供する。 離別(離婚)後の子どもの援助、訪問、および親権に関して同じ責任をカップルが持つことになる。  …

Monday

October 25, 2010 5:06 pm

1/27/土 – アル・ゴア:「同性愛の男女には、結婚する権利がある」

アル・ゴア:「同性愛の男女には、結婚する権利がある」  アル・ゴアは同性カップルは結婚する権利があるべきだと言って知られている。 彼は、ビデオ、ニュース、および情報網を掲示するCurrentTVというネットーワークを通してメッセージを出した。声明は「私は、政府が性的指向のために人々を差別するのは、間違っていると思います。同性愛者の男女には異性愛の男女と同じ権利、つまり契約すること、病院に相手を見舞う権利を持つこと、結婚という契約をすること、などです。私はそれがなぜ一部の人々によって異性愛の結婚への脅威であると考えられるのか理解できません。 私たちは性的指向にかかわらず一人のパートナーへの忠実と忠誠などを促進するべきではありませんか?  もしあなたがそうしないなら、その程度であなたが混乱を促進しているのです–あなたは混乱から生じるすべての問題を促進していることになります。 そして、2人の人が恋に落ちたとき互いに感じる忠誠と愛は祝い、奨励するべきことで、法においてはどんな形での差別もなされるべきではありません。」   多くの民主党員が、2000年の大統領選でジョージ W. ブッシュに負けたゴアが、今年再び大統領に立候補するのを望んでいる。 民主党の上位三人の候補、ヒラリー・クリントン、バラック・オバマ、およびジョン・エドワーズは完全な結婚平等ではなく、同性愛者のパートナー制度を支持している。(注:同じく民主党のデニス・クシニッチも同性婚やその他の同性愛者の権利を擁護しているが、資金不足のため大統領選の候補を最近下りた。) (1/24/08, Advocate) ****************************************** 調査:異性愛のカップルと同じにdevoteする同性愛カップル  ロイターは、新しい調査が、ゲイ、レスビアンのカップルは彼らの関係の中で異性愛の人々と同じくらい自分を捧げる、またパートナーシップ制度か同性婚の否定は、彼らの幸福に影響しない、そして、一緒にいるという見込みを減少させることを示したと報告した。Developmental Psychology(発達心理学)のジャーナルで発表された二つの研究では、研究者は、異性愛と同性愛のカップルを比較し、彼らの幸福度を評価した。   イリノイ大学(Urbana)によってリリースされた一つの研究は、ゲイのカップルが異性愛のカップルと同じように、自分を捧げる、問題解決の能力があることを見つけ、ゲイカップルの関係が弱いという神話をくつがえした。研究者の一人、グレン・I.ロイスマンは「約束したカップルの間で、これらのカップルがどれくらい満足していたか、彼らがどれくらい効果的にお互いと対話したか、そして、お互いに対話している間彼らの体がどのように生理的に応じたかに関して、私たちはほんのわずかな違いしか特定できなかった」と言う。  もう一つの研究は、関係の法的な身分が関係の質に影響したかどうかに集中した。 ワシントン大学、バーモント大学、およびサンディエゴ州立大学からの研究者は、同性婚のあるなしにかかわらずゲイ・カップルの関係が異性愛の夫婦より充実しているのがわかったと結論を下した。…

Monday

October 25, 2010 5:05 pm

1/18/金 – GLSEN (ゲイ、レズビアン、ストレート の教育ネットワーク)の創始者、ケビン・ジェニングスが退任

GLSEN (ゲイ、レズビアン、ストレート の教育ネットワーク)の創始者、ケビン・ジェニングスが退任     アメリカの指導的なLGBT組織の一つGLSEN (Gay, Lesbian, Straight, Education Network)を設立し13年間活動してきた ケビン・ジェニングスが、2008年8月退任すると発表した。「8月1日までその日その日のことに関わるわけではありませんが、その日が来て自分がこの驚くべき組織に関わらないということが想像できません。GLSENがこの先成長して、繁栄するのを楽しみにしています。」と、彼は声明で話した。ジェニングスは、1994年にGLSENを設立し、 それ以来、億万ドル単位の予算、2つの支社、および40人のスタッフと共にボランティアを拠点とするグループからなる全国的な組織に成長させた。 GLSENは性的指向や性表現にかかわらずすべての子どもがより安全に幼小中高校生活を送ることを提唱している。彼の先導的仕事の一つとして、ジェニングスは、1988年にコンコード・アカデミー(学校)で最初のGSA(同性愛者と異性愛者がLGBTのために一緒に活動するクラブ)を設立するのを助けた。現在GLSENには3,700のGSAクラブが登録している。GLSENは、後任の国内でのリクルートを始める予定だ。(Advocate) ****************************************** 民主党全国委員会(DNC)は党大会のために7人のLGBT代表を承認  民主党全国大会の運営委員会は金曜日に、7人のLGBTを含む25人の代表を2008年デンバーでの民主党の全国大会常設委員会のプラットホーム委員会、議事委員会、および信任委員会に任命した。 選ばれたのは、アラバマ州議会議員のパトリシア・トッド、ヴァージニア州のイングリッド・デュラン、マサチューセッツ州のエイズ・オフィスのディエゴ・サンチェス、および「ゲイ男性の健康の危険」のマージョリー・ヒルはPlatform 委員会に加わる。 ワシントンDCのクレア・ルーカスとカリフォルニアのエヴァン・ローは議事委員会に任命され、そして、バーモント州の議会参謀長のボブ・ローガンは信任委員会に選ばれた。任命はハワード・ディーン大会議長によって推薦された結果である。 Platform…